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30周年祝賀会 東京会場 (2022/9/17)

台風14号の迫る中、おかげさまで30周年祝賀会東京会場も大盛会となりました。
皆さま本当にありがとうございました♪ 執行草舟さんの『日本人は真で生きていけばいい』の言葉に魂が震えました。
北は北海道から、南は沖縄まで宮中ファミリーの皆さんが集い、一生忘れられない特別な1日となりました。また、みんなで元気に笑顔で再会できる日を楽しみに(^^♪

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null世界で活躍するオペラ歌手鶴澤美枝子さん♪マリア・カラスの再来と思えるような歌声が魂に響きました。(感動)
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乾杯の音頭を本物研究所社長 佐野浩一様にお願いしました。
『良いことをすると良いことが返ってくる。日本講演新聞をお仕事でも活用されている』とお話くださいました。(感激)
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 null null 紙面に掲載させていただいた皆さまからのお祝いの言葉です。『講演会の半分は学校です。校長先生に日本講演新聞をお伝えして応援していきます』『大切な人の大切な人を大切にするとこういう奇跡が起きる』『私も妻も日本講演新聞の大ファンです。お祝いに喜んで送り出してくれました』皆さまの愛溢れるお言葉に涙がこぼれました。猪俣さとえ様(Happiness秘書クリエイト代表)、マグロともかず様(講演芸人)、腰塚勇人様(『命の授業』講演家)、村上透様(お客が増える☆プロダクション代表)、大島修治様(ジェイ・コスモ株式会社代表取締役)、辻中公様(やまとの智恵実践協会代表理事)、加藤八十司様(理念と仕組み研究所代表)、木南一志様(株式会社新宮運送代表取締役) null null null null null皆さまと一緒にとても楽しくとても幸せなお時間でした♪
私たちも今ここを大切に愛おしみ、そして明るい未来を信じて励んでまいります☆
                                                          最後に、皆さまにもとっても素敵なパフォーマンスをシェアします。『拍手した後に、「せーの」と言って、パンパンパンという見事な締め方の起源は、伊勢修養団の道場長であられた中山靖雄先生直伝の拍手喝采だそうです。
多くの人のこころをひとつにする不思議な力があります。
ぜひ広げてください。』とのことです。
by 木南さん

おかげさまで、30周年祝賀会も多くの読者さんのこころがひとつになりました。(幸)














30周年祝賀会 宮崎会場 (2022/7/23)

ありがとうございます。
おかげさまで、宮崎中央新聞社30周年。
たくさんの読者さんに応援していただいて弊社の今があります。
私たちも、感謝をこめて読者さんたちを応援し続けていきます。
講演会講師は、あの博多の歴女 白駒妃登美さん!!30周年のお祝いに相応しいとても素敵なメッセージをくださいました(感謝)

nullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnullnull 私たちは読者さんたちのこと大大大好きです(*^^)v



「きぼう新聞」の伊佐治嘉正さんと大中滉平さんが来社されました。

11月9日(金)、「きぼう新聞」の事務局長・伊佐治嘉正さんと大中滉平さんが来社されました。
みやざき中央新聞に出合って人生が変わったという伊佐治さん。「きぼう新聞」は、人から人へ想いが拡がる新聞です。
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もり・けんさんが来社されました。

10月22日(月)、日本童謡協会会員でハーモニカ奏者のもり・けんさんと東尚子さんが来社されました。
もり・けんさんはハーモニカで「どんぐりころころ」や「カモメの水兵さん」など童謡を演奏し、しばらくの間童心に帰る時間を過ごしました。
今年は童謡誕生100年だそうです。
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法人第24期経営計画発表会

7月27日(金)、宮崎中央新聞社の「法人第24期 経営計画発表会」が開かれました。

今年度で3回目となる経営計画発表会には、日頃からお世話になっている飯田税理士事務所の飯田三和様・飯田祥平様と、ビジョナリーコンサルティングの三田信之様にもご参加いただきました。

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みやざき中央新聞が今後ますます発展していくために、スタッフの思いを改めて一つにする貴重な時間となりました。

今年度も、スタッフ一同がんばってまいります。
今後ともみやざき中央新聞をどうぞよろしくお願いいたします。