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志賀内さんのメルマガ

名古屋のコラムニストの志賀内泰康弘さんが、ご自身のメルマガの読者に
僕の本を5名様にプレゼントという企画をしてくれました。

その際、「水谷さんメッセージを」ということで、
たくさんの人からメッセージをいただきました。
その一部を転載します。

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「日本一心を揺るがす社説」は、私が初めて中学校の校長になった時に出会った本でした。その時からみやざき中央新聞のファンとなり購読しております。
2年前に退職した今は、教師一年目の先生方の指導資料としても、
当時の本やその後に出版された本も活用させていただいております。
今回、素晴らしい新刊と出会い、教師一年目の先生方の指導に役立てることができればと思っています。

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現在、教員をしています。残すところ後、2年!
「仕事に磨きをかける教科書!」を読んで、子ども達に伝えたいと思います

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引佐南部中学校のTといいます。
「日本一心を揺るがす社説」1~3、そしてベストセレクション、
「いま伝えたい!子どもの心を揺るがす“すごい”人たち」
愛読書であると同時に、本校の先生方に読むよう勧めています。
(朝礼とかの話でも使わせていただいています)
もちろん、みやざき中央新聞の購読者の一人です。
(と言っても、購読を始めたのは最近ですが…)
今日、志賀内様のメルマガから、
新刊「仕事に“磨き"をかける教科書!」を知りました。
全く知らず、ごめんなさい。
もちろん、自分でも購入させていただきますが、
「このプレゼントは水谷様のサイン入りでは・・・」と思い、
応募させていただきました。

別件ですが、今回の社説、「試練が大きいのは志が大きいから」の
出雲充氏の「僕はミドリムシで世界を救うことに決めた。」は、
1年ちょっと前、発売後すぐに購入し、あっと言う間に読んだ1冊でした。
なので、今回の水谷氏の社説はすごく心に残りました。
でも、神様のお話は自分の中からすっぽりと抜け落ちていました。
P92、再度読み直しました。
「試練が大きいのは志が大きいから」
その言葉の持つ意味、魂と言うか、伝えたいこと、
ガツンと、心に刻まれました。

今回も、メルマガを通してですが、心を揺さぶる文章、

本当にありがとうございました。
今日帰りに、本屋さんに寄ります。夜の楽しみをひとついただきました。
今後も、素晴らしい文章、そして、ますますのご活躍祈っています。

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水谷さん、「手を合わせたい人に手を合わせていますか」
とても素敵なお話をありがとうございました。
私は、このお話を、どちらかというと櫛職人の方側の気持ちで読んでしまいました。
私自身、櫛職人の方のように仕事の経験年数も重ね、初心を忘れそうなところを、
はっと気づかせてくださいました。
高みを目指して、また頑張ろうと思いました。
そして、感謝の気持ちを忘れすに。

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私も水谷と申します。
湖西市新居町で行われた講演会で、初めてお会いしました。
力強いお話に引き込まれていきました。
水谷さんの著作から、いつも元気をいただいています。
「仕事に“磨き”をかける教科書!」楽しみにしています。

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みやざき中央新聞、定期購読が9年になると思います。毎回読んでいて、元気をもらっています。
今回の水谷編集長の本、ぜひ読んでみたいです。
また、6月に川口で開催される講演会に、参加する予定です。どんな話が聴けるか、楽しみです。

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「手を合わせたい人に手を合わせていますか」拝見しました。
自分はプロ意識をもって仕事をしているか?とことん突き詰めているか?
反省しました。もっと仕事に向き合い、周囲に気配りし、感謝の念を忘れずに
精進していきたいと思いました。



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志賀内さんのメルマガの読者の皆様、ありがとうございます。

僕はつくづくこういう方々の謙虚さに支えられていると痛感します。
そう、僕の本や社説がいいのではなく、読んでいる人たちの心が清くて、
純粋で、素直で、謙虚なのです。
どんなものからも学ぼうという、その姿勢に頭が下がります。

そんな人たちとご縁を持つことができて幸せです。

皆さん、どこかでお会いすることがありましたら、
ぜひ「志賀内さんのメルマガで本を応募しました」と一声かけてください。
応募にもれていたら僕からプレゼントしますね。