読者様の声

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北海道の橋本直樹様よりお便りをいただきました

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2018.03.30

【編集部より】

お便り、ありがとうございます。
みやざき中央新聞を心の栄養としていただき、
本当にありがとうございます。

橋本様のお言葉を、私どもの心の栄養にさせていただきつつ
今後も更に充実した紙面がお届けできるよう
感性のアンテナを張り巡らせていきたいと思います。

新年度が始まりました。
新しい職場での更なるご活躍をお祈りいたしております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

山科喬籠(きょうこ)さまからのお手紙

文して申し上げます。
日本列島大寒波、岡山も風花が舞ったり、うっすら雪化粧となって冷え込む日々が続いております。
毎週水曜日に届く「みやざき中央新聞」、紙面は言うまでもなく帯封に書かれている文字も待ちかねて読んでいます。

「今中を生きる」「伝えることと伝わることは違う」これを読んで、釈迦の言葉、「この世は苦」「過去を追うな未来を願うな」の言葉の意味が少し解かったように思います。
一と月は一日の集まり、一日は一時間の積み重ね、一瞬一瞬を大切に、命に向き合って生きること、それが「今中を生きる」ではないでしょうか。

「伝える・伝わる」も、聞いた人、文字を読んだ人が、こちらの言葉を正しく捉えていない時、相手が間違えたのではなかった、十分に伝えることが出来ず、伝わっていなかったのだと反省しました。

「学びに定年無し」本当に良い新聞に出合え感謝です。
届いた新聞は一読し、二度目に感じた個所にラインマーカーで線を引き、もう一度読み、何度も読み返しファイルに保管しています。

1月29日付け以前の新聞は只今ファイルごとかかりつけ医の看護師さんに貸し出し中。とても興味津々のようでしたので、14日に返してもらうつもりです。
他にも読んでほしい人、読ませてあげたい人、5名おられます。
玄冬の人生、残された時間は多くないでしょうが、悔いなく昇るためにも「積読」などというもったいないことはしたくありません。
                             かしこ
岡山市 山科喬籠さんからのお手紙でした。
2018年2月9日

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石野茂子さまからのお便り

2728号(2月5日号)の社説
「なぜ積読状態になってしまうのか」を読んでの感想です。

・・・私にとりましては驚きです。
分厚い本ならいざ知らず、新聞の積読は信じられません。
私は社説、取材ノートを見てから表裏と辿ります。
みやちゅう社員の魂の存在を確かめてから赤ペンを持ち
書籍の照会、自分を元気づける言葉、人生に取り入れたい記事に線を引き
本屋に注文し、次に待つ主人に渡します。

線を引いた部分を主人と共有しながら人生に必要な言葉、話を何回も読んでいます。
ちなみに購入書籍はここ3年で11冊ありますが、声に出して繰り返し読むのは
『かえるのどびん』、机上にあるのは『大富豪アニキの教え』
呟く言葉は「浜までは海女も蓑着る時雨かな」

                         早々
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古武敏弥さまからのお便り♪

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2018.02.22

【編集部より】

お便り、ありがとうございます。

古武様は新聞で気に入った記事を大学ノートに貼り付けていらっしゃるのですね!
「心の億万長者ノート」・・・なんて素敵な名前なのでしょうか(*^_^*)
ご自分のコメントも付けられているとのこと、私も見習います!

これからノートの厚みが増えますように、ますます充実した新聞を創っていきますので
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

津田智恵子様からのお便りです♪

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2018.02.15 編集部より

お便りありがとうございます。

いろいろなことが便利になりすぎて、大切なものを見失っているような・・・
そんな気持ちになることが私もあります。

これからも私どもの新聞が、みなさまの魂に響いて元気になっていただけますよう
スタッフ一同頑張ります。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。