読者さまの声

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学級通信に度々引用させていただきました

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 御社との出会いのきっかけは、先輩教員のすすめでした。(私は小学校教員です)
 以来勤務校においては学級文庫に、『日本一心を揺るがす新聞の社説』シリーズを置き、他の教員にもすすめ、こども版の『日本講演新聞』を紹介し、学級通信には記事を度々引用させていただきました。保護者にも好評で、関連書籍を購入したとの知らせを受けました。
 これからも月曜日(新聞の発行日)を楽しみに待ちます。そして、自分に栄養を与えることで、担任している子どもたちにも潤いを与えたいと思います。

秋田県 髙橋大輔様
2022/1/29

生きる意味を知りました

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【一部抜粋】(8月23日号、柴田久美子さんの記事へのご感想)

今、この時どう生きているか。明日(命が)終わっても笑顔で旅立てる心で今を生きる事こそ最高の宝物。生き方プラス生まれた事への感謝ですよね。

父方の祖母は「どうぞ、お終いをきれいにさせて下さい、人様にご迷惑をかけないおしまいを下さい」と祈っていました。死に様は生き様、自分で選べると学びました。今を生きる意味を知りました。
神奈川県 沖治代様
2021/9/17

有意義な1日に

いつも勇気の出るお話をありがとうございます。

Facebookの読者のつどいを通して、毎週の感想が共有できるのがとても嬉しいです。

また、毎朝のVoicyの配信も、生活リズムに組み込まれてきました。
有意義な1日になります。
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東京都 増田愛香様
2021/8/28

紙面からエールを送られる

新聞が届くと、「世の中にはどんな想いを持って生きているのだろうか」と幼い頃に読んだ偉人伝と同じような気持ちになる。

年齢も高くなっている自分に「まだまだやれる」と背中を紙面からエールを送られ、あげしおだ!あげしおだ!と運気が上昇していく。
兵庫県 寺本達也様
2021/8/28

沢山の大切なことを学べる

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「誰もが愛を感じながら旅たてる社会を目指して」(2021.8.23掲載)を見て一気に読みました。
私はいままで看取り士の仕事というものを知りませんでした。

人として最期の1パーセントの幸せを全ての人に差し上げたいと、言う思いで行動して見える柴田久美子さん。
日本のマザー・テレサさんですね。
素敵な笑顔で素晴らしい仕事をしてみえますね。

この新聞は沢山の大切なこと、いっぱい学ばさせていただきます
ありがとうございます。
岐阜県 柴田房子様
2021/8/26